ブログ一本化のお知らせ〜アメブロ http://ameblo.jp/coaching-hiro/ へ♪
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ブログ一本化のお知らせ
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いつも当ブログをご覧くださりありがとうございます!
当FC2ブログを2008年から続けておりましたが、
同時に下記のアメーバブログも続けております。
このたび、アメーバブログへ一本化させていただきます。
アメーバブログにもぜひぜひ遊びにいらしてくださいませ!!
ブックマークなさっているかたはお手数ですがご変更いただけますよう
よろしくお願いいたします。
↓ ↓ ↓








http://ameblo.jp/coaching-hiro/








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コミュニケーションオフィスアクア
代表 七倉廣香
http://www.com-aqua.com
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■いつも当ブログをご覧くださりありがとうございます!
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同時に下記のアメーバブログも続けております。
このたび、アメーバブログへ一本化させていただきます。
アメーバブログにもぜひぜひ遊びにいらしてくださいませ!!
ブックマークなさっているかたはお手数ですがご変更いただけますよう
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コミュニケーションオフィスアクア
代表 七倉廣香
http://www.com-aqua.com
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旅のように振り返る
昨日は、旭川へ日帰り出張でした。
一日に二本の研修をさせていただきます。
ビジネスマナー・コーチングが中心でした。
いつもありがとうございます!!

朝のJR札幌駅にて。
今年は想像だにしなかったことが続いていますが、
「福島」の文字を見ただけで、なぜか、胸がいっぱいになってしまうのも
今年ならではのことです。
(ちょっと曇り)

9月最後の日。稲刈りを終えた田んぼも多かったです。
今年は作物の成長が順調だといいな、と思っていました。
なので、黄金色の大地の美しさが特別に感じられます。

美しい旭川駅。何度訪れても必ず写真を撮ってしまいます。

寄付者名のプレートが壁の内装になっています。
知っていたら、私も参加したかったです^^

旭川は手作りのレストランが多いです。
何年かぶりに、カニクリームコロッケをいただきました。
カニクリームコロッケ。。
以前は、自分でホワイトソース作りから始めてきちんと
作っていたのですが最近はなかなかできずにおります。
フランス料理のコース料理まで作っていた時期もありました!
またいつかつくらなくては。。いつかね。。
おなかすいてきました。夜の23時50分(笑)
一日に二本の研修をさせていただきます。
ビジネスマナー・コーチングが中心でした。
いつもありがとうございます!!

朝のJR札幌駅にて。
今年は想像だにしなかったことが続いていますが、
「福島」の文字を見ただけで、なぜか、胸がいっぱいになってしまうのも
今年ならではのことです。
(ちょっと曇り)

9月最後の日。稲刈りを終えた田んぼも多かったです。
今年は作物の成長が順調だといいな、と思っていました。
なので、黄金色の大地の美しさが特別に感じられます。

美しい旭川駅。何度訪れても必ず写真を撮ってしまいます。

寄付者名のプレートが壁の内装になっています。
知っていたら、私も参加したかったです^^

旭川は手作りのレストランが多いです。
何年かぶりに、カニクリームコロッケをいただきました。
カニクリームコロッケ。。
以前は、自分でホワイトソース作りから始めてきちんと
作っていたのですが最近はなかなかできずにおります。
フランス料理のコース料理まで作っていた時期もありました!
またいつかつくらなくては。。いつかね。。
おなかすいてきました。夜の23時50分(笑)
美しさを楽しみながら
美しさを楽しみながら
出張の楽しみの一つは、車窓からの美しい風景。

8月の水田。春に見た時よりも緑すくすく育っています。

新しい旭川駅の美しさをとても気に入っています。
質のいい木でできています。匂いもよくずっとそこに居たくなります。
先月は、帰途のJR車両がなかなか旭川駅に到着せず。20分くらい遅れました。
案内がなくどうしたのだろうかと思っていたら、札幌についてようやくアナウンスが。
私が乗る前に、鹿が車両にぶつかるアクシデントがあったようです><

のどかな土地に立つオリジナリティあふれる人気レストラン

北海道ならではの風景です。
また明日伺わせていただきます!
いつもみなさまには大変お世話になっております。
旭川のみなさま。
お目にかかるのを楽しみにしております!!
出張の楽しみの一つは、車窓からの美しい風景。

8月の水田。春に見た時よりも緑すくすく育っています。

新しい旭川駅の美しさをとても気に入っています。
質のいい木でできています。匂いもよくずっとそこに居たくなります。
先月は、帰途のJR車両がなかなか旭川駅に到着せず。20分くらい遅れました。
案内がなくどうしたのだろうかと思っていたら、札幌についてようやくアナウンスが。
私が乗る前に、鹿が車両にぶつかるアクシデントがあったようです><

のどかな土地に立つオリジナリティあふれる人気レストラン

北海道ならではの風景です。
また明日伺わせていただきます!
いつもみなさまには大変お世話になっております。
旭川のみなさま。
お目にかかるのを楽しみにしております!!
熱く語る幸福論〜『自分が幸福でいることが他人へのいちばんの礼儀なのだ』
昨日は、某財団様のコーチング研修でした。
140名もの大人数でしたが、ご担当者様との事前打ち合わせや、丁寧なご対応のおかげで、
大変参加意識が高く、一体感を感じる場となりました。
・コーチング基礎知識
・三大スキル
・事例
・セルフコーチング
会場が広いため、パワーポイントを使用します。

演台側より、終了後参加者のみなさんをお見送りの風景
今回、最後の演習として扱ったセルフコーチングの中で、
自分自身を幸福な状態でいるために、どんなことができるか見つける作業を行いました。
●参考として、
フランスの、哲学者アラン(1868-1951)の「幸福論」を引用しました。
---------------------------------------------------------------------
〜『自分が幸福でいることが他人へのいちばんの礼儀なのだ』〜
まずは、「自分が幸福になることを決意する」
--------------------------------------------------------------------
誰か、ほかの人や物に幸福にしてもらうことを頼るのには、限界があります。
どんなふうにすると自分を良い状態に保てるのか、改めて考えます。
以下は、アランの提唱していることに、加え私が今まで学んだり経験してきたことを、
取り混ぜています。
<ポイント>-------------------------------------------------------------------------
1.まずは、「自分が幸福になることを決意」したことを思い出す
2.一体感となれるものに集中する(楽器演奏など)〜フローな状態をつくりだす
3.落ち込むことがあった時、落ち込む自分を許し必要なだけその状態を味わう
4.ちょっと客観的になって、過剰に感情的・被害妄想的になっていないか自己観察してみる
5.軽く体を動かす(屈伸・ハミングなど体をゆるめる)
6.ただ耐えるしかなく、なすすべもない場合、そのまま受け入れ淡々と過ごすように心がける
---------------------------------------------------------------------------------------
コミュニケーションというと、他人に気を配ることに意識がいきますが。
自分の状態がよければ、自然に周囲にも影響を与えます。
不機嫌も、上機嫌も伝染するのです。
そのためには、まずは、自分が幸せになることに気を配る。
自由とは傍若無人に振る舞うことではなく、後悔のないよう、自分を大切にすること。
まずは、心静かに
「自分が幸福になることを今すぐ静かに決意」したいですね!
140名もの大人数でしたが、ご担当者様との事前打ち合わせや、丁寧なご対応のおかげで、
大変参加意識が高く、一体感を感じる場となりました。
・コーチング基礎知識
・三大スキル
・事例
・セルフコーチング
会場が広いため、パワーポイントを使用します。

演台側より、終了後参加者のみなさんをお見送りの風景
今回、最後の演習として扱ったセルフコーチングの中で、
自分自身を幸福な状態でいるために、どんなことができるか見つける作業を行いました。
●参考として、
フランスの、哲学者アラン(1868-1951)の「幸福論」を引用しました。
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〜『自分が幸福でいることが他人へのいちばんの礼儀なのだ』〜
まずは、「自分が幸福になることを決意する」
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誰か、ほかの人や物に幸福にしてもらうことを頼るのには、限界があります。
どんなふうにすると自分を良い状態に保てるのか、改めて考えます。
以下は、アランの提唱していることに、加え私が今まで学んだり経験してきたことを、
取り混ぜています。
<ポイント>-------------------------------------------------------------------------
1.まずは、「自分が幸福になることを決意」したことを思い出す
2.一体感となれるものに集中する(楽器演奏など)〜フローな状態をつくりだす
3.落ち込むことがあった時、落ち込む自分を許し必要なだけその状態を味わう
4.ちょっと客観的になって、過剰に感情的・被害妄想的になっていないか自己観察してみる
5.軽く体を動かす(屈伸・ハミングなど体をゆるめる)
6.ただ耐えるしかなく、なすすべもない場合、そのまま受け入れ淡々と過ごすように心がける
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コミュニケーションというと、他人に気を配ることに意識がいきますが。
自分の状態がよければ、自然に周囲にも影響を与えます。
不機嫌も、上機嫌も伝染するのです。
そのためには、まずは、自分が幸せになることに気を配る。
自由とは傍若無人に振る舞うことではなく、後悔のないよう、自分を大切にすること。
まずは、心静かに
「自分が幸福になることを今すぐ静かに決意」したいですね!
イスタンブールでの体験
バタバタしていて、ずっとブログをかけずにおりました。
それで、少し前のことですが、印象的だったことを。。
7/4〜7/11までトルコのイスタンブールへ行ってきました。
今回は観光ではなく、
家族が、ある世界大会参加のためのサポートです。
世界の場で通用するレベルに作り上げる準備段階から、かなり大変でした。
世界の競技の場で感じたことは、
「語学力」と、「コミュニケーション能力」の大切さ
そして、国際的な常識や感覚の違い、価値観の違い、それに対処する知識を知ることの
大切さでした。
日本人の競技に対する公平感やルールを守ろうとする純粋さと、
諸外国の結果重視の価値観の違いを改めて感じました。
「No」や「クレーム」を伝えることに対する、日本人の無意識のタブー意識に改めて
気が付き、意図的に、自分の気持ちを伝えなくてはいけません。
語学力はやる気になれば、2年も現地に行けば、身に付くかも知れませんが、
コミュニケーション能力はまた、別なものです。
そもそも、同じ国の人間間でも、意思疎通のできない人もいます。
お互いを思いやりながら、「聴く」「伝える」コミュニケーション能力は
大切なのですね。
日本は英語がなくても、生活できてしまうため、大量の情報を取り損ねているんだろうな、
と、思います。
「語学力」がなくては、そもそも、情報は入ってきません。
世界大会の場でも残念ながら、英語を話せないのは、日本人くらいで、ショックを受けました。
インターネットが普及し、世界を身近に感じてはいますが、
現実に外国に行った際に感じるギャップは、体感してみないとわからないものがあります。
国際的な舞台や交渉で頑張っている人たちもたくさんいらっしゃいますが、
それが、私達の日常レベルでの交流や理解に降りてこないと、
急速な変化の時代、取り残されてしまいそうな危機感を感じてしまいました。
☆ ☆ ☆
少しだけ旅のヒントに私失敗談を。。
私は、一人でタクシーに乗った時、
お金を多くとられてしまいました。
おつりを欲しいと伝えても、ガンともせず、
ホテルに車をつけて欲しいといっても、つけてもらえませんでした。
無理をいって、事件に発展しても困るとおもい、その場は、引き下がりましたが。。
そこで考え付いたのは、ホテルのフロントの人に
行き先までの名前と相場料金を、ホテルのハガキに記入してもらい、
それを、タクシー運転手に見せるということをしました。
そのおかげで、料金のトラブルはなくなりました。
翌日不思議なことがありました。
同じタクシー運転手だったのか、顔を覚えていないのですが、
おつりが全日失った分戻ってきました。
なかなか信じがたい体験がかずかずありました。
本当は、トルコ語を話す準備を事前にしておけばよかったのですが、
どれくらい、英語が通じるのか、そして、圧倒的に時間的余裕がなく、
トルコ語を使用せず、日本語で通してしまいました。
お互いに、英語がよくわからないなか、いっそのこと、日本語で
堂々と伝えた方が、ジェスチャーや表情で、伝わってしまいます。
いつまでもその国になじもうとせず、それを何か月も、何年もずっと続けるのは
その国を尊重していないことにもなりますが。。
色々あった、イスタンブールの旅でしたが、
10年がかりでもいいので、外国で活躍したい日本人の人をサポートできるように
なれれば、いいなと、うっすらとした夢を描いています。
日本と、外国両方に拠点を置き、
両方に貢献できるといいなと。。
それにしても、長年の夢
ベリーダンスを見ることができて本当に良かったです。
プロの4人を鑑賞しました。
その合間合間に、民族舞踊などをはさんで鑑賞します。
フローな状態に入って踊るダンサーをとてもうらやましく感じました。
それで、少し前のことですが、印象的だったことを。。
7/4〜7/11までトルコのイスタンブールへ行ってきました。
今回は観光ではなく、
家族が、ある世界大会参加のためのサポートです。
世界の場で通用するレベルに作り上げる準備段階から、かなり大変でした。
世界の競技の場で感じたことは、
「語学力」と、「コミュニケーション能力」の大切さ
そして、国際的な常識や感覚の違い、価値観の違い、それに対処する知識を知ることの
大切さでした。
日本人の競技に対する公平感やルールを守ろうとする純粋さと、
諸外国の結果重視の価値観の違いを改めて感じました。
「No」や「クレーム」を伝えることに対する、日本人の無意識のタブー意識に改めて
気が付き、意図的に、自分の気持ちを伝えなくてはいけません。
語学力はやる気になれば、2年も現地に行けば、身に付くかも知れませんが、
コミュニケーション能力はまた、別なものです。
そもそも、同じ国の人間間でも、意思疎通のできない人もいます。
お互いを思いやりながら、「聴く」「伝える」コミュニケーション能力は
大切なのですね。
日本は英語がなくても、生活できてしまうため、大量の情報を取り損ねているんだろうな、
と、思います。
「語学力」がなくては、そもそも、情報は入ってきません。
世界大会の場でも残念ながら、英語を話せないのは、日本人くらいで、ショックを受けました。
インターネットが普及し、世界を身近に感じてはいますが、
現実に外国に行った際に感じるギャップは、体感してみないとわからないものがあります。
国際的な舞台や交渉で頑張っている人たちもたくさんいらっしゃいますが、
それが、私達の日常レベルでの交流や理解に降りてこないと、
急速な変化の時代、取り残されてしまいそうな危機感を感じてしまいました。
☆ ☆ ☆
少しだけ旅のヒントに私失敗談を。。
私は、一人でタクシーに乗った時、
お金を多くとられてしまいました。
おつりを欲しいと伝えても、ガンともせず、
ホテルに車をつけて欲しいといっても、つけてもらえませんでした。
無理をいって、事件に発展しても困るとおもい、その場は、引き下がりましたが。。
そこで考え付いたのは、ホテルのフロントの人に
行き先までの名前と相場料金を、ホテルのハガキに記入してもらい、
それを、タクシー運転手に見せるということをしました。
そのおかげで、料金のトラブルはなくなりました。
翌日不思議なことがありました。
同じタクシー運転手だったのか、顔を覚えていないのですが、
おつりが全日失った分戻ってきました。
なかなか信じがたい体験がかずかずありました。
本当は、トルコ語を話す準備を事前にしておけばよかったのですが、
どれくらい、英語が通じるのか、そして、圧倒的に時間的余裕がなく、
トルコ語を使用せず、日本語で通してしまいました。
お互いに、英語がよくわからないなか、いっそのこと、日本語で
堂々と伝えた方が、ジェスチャーや表情で、伝わってしまいます。
いつまでもその国になじもうとせず、それを何か月も、何年もずっと続けるのは
その国を尊重していないことにもなりますが。。
色々あった、イスタンブールの旅でしたが、
10年がかりでもいいので、外国で活躍したい日本人の人をサポートできるように
なれれば、いいなと、うっすらとした夢を描いています。
日本と、外国両方に拠点を置き、
両方に貢献できるといいなと。。
それにしても、長年の夢
ベリーダンスを見ることができて本当に良かったです。
プロの4人を鑑賞しました。
その合間合間に、民族舞踊などをはさんで鑑賞します。
フローな状態に入って踊るダンサーをとてもうらやましく感じました。


